2007年10月24日水曜日

A place I would like to go

I would like to go Tokyo.
I like city life and I love their designs, packaging and many かをい things .

2007年10月23日火曜日

イエスと一緒にお茶を飲む



私は歴史中の有名人と出会ったら、イエスに会いたいです。私はクリスチャンです。私は聖書をよく読むけど、たくさんことを分からなくて、イエスに質問を聞きたいです。そして現代の問題についてイエスはどう思っていると知りたいです。

2007年10月22日月曜日

A place in time I would want to go....


If I could go to any point of time and place, it would December 17, 1903 North Carolina. On that cold morning in Kitty Hawk the Wright brothers flew the first controlled airplane. The reason for wanting to go to this point in time is because this was a turning point for humanity.

両親の青春時代に戻りたいです。。。

私はもし時間旅行できたら、母と父の青春時代に見に行きたいです。母からいつも青春話を教えてくれて、とても面白そうでした。今の母と青春の母の性格はちょっと違うみたいです。母はどんな学生でしたか?楽しい学生でしたか?静かな学生でしたか?そして、母と祖母の関係はどうでしたか?私はいつもそのことを考えています。今、私と母の関係はいいけど、いつもばかなけんかをしています。母は一人っ子だから、性格はちょっとわがままだというイメージがあります。

父は昔の話があまり教えてくれませんでした。静かな父は青春時代はどんな人でしたか?また静かで本の虫でしたか?父は長男だから、若い年から弟達のことを世話していました。高校卒業した後、家族と一緒に船で香港からサンフランシスコまで引っ越しました。その時は大変みたいだと思いました。そして、貧乏だから、学生なのにいつもバイトしていました。勤勉な父を見たいです。

両親から青春時代の話を聞くより、本人で見た方がいいと思います。最後、もちろん父と母の出会うを見たいです。父はロマンチックな男でしたか?母は「昔、父はいつもラブレッタを書いてもらった」と言ってくれました。それは本当に信じられませんから、絶対ラブレッタの内容を読みたいです。母はそのラブレッタがもう捨ていたかもしれませんでした。(笑)父はロマンチックな男だと思うことができません。

水質汚染=おいしい



コーヒーやお茶が何千年に存在していて、世界中、コーヒーやお茶を年に飲んだ量が、他の飲み物より圧倒的に多いに違いではありません。現在にこの事実は皆に当然に見えると思います。しかし、コーヒーやお茶は、基本的になんでしょうか?

きたない水に過ぎないです。水質汚染です。

それで、なぜ、毎日、何百万にんが何百万リトルを飲むようになたかしりたいです。そして、私はコーヒーやお茶が発見された時にタイム・スリップをしたいです。一番最初飲んだ人の考え方、論法や方法を知りたいです。

水を豆や葉の上に注いで飲むは基本的におかしくありませんか。理屈に合わないと思います。なぜ豆?なぜ葉?イチゴかブルベリのほうがおいしいでしょうか。豆や葉をやってみた前他の材料の上に注いで飲んでみましたか?泥?動物の肉?鳥のふん?たくさんの汗がかいていた足?

私にとって、コーヒーやお茶が発見されたのは奇跡です。最初飲んだ人はいろいろな失敗を経験したり、周りの人にバカにされたりしたにけまてりるがあの人はよくがんばっていてとてもおいし水質汚染を作りました。

2007年10月18日木曜日

My happiest memory....In earnestness, I can't remember ever having ONE happy memory, instead I have a multitude of happy memories. I continually think positive to perpetuate the consistency of happy thought which in turn is the very reason I manifested to be the person that I am now; spiritually enriched. Each and everyday is as exciting as was the last and next.

私の幸せな記憶


My happiest memory is when I graduated だいがく, since I was the first in my family to do so. Even my grandparents came up from Colombia my graduation ceremony.