2007年11月7日水曜日

Difficulties in learning Japanese

From my point of view, learning Japanese is quite difficult because of the rules that the language enforces in terms of grammar, politeness rules, writing (using a combination of three scripts – Kanji, Hiragana and Katakana) and so forth. These rules are not that hard per say, but it’s quite hard for us to put aside the system that we normally take for granted and replace it with something radically different.Another showstopper when it comes to learning Japanese is that the language is an agglutinative one. What this means is that it’s a “synthetic” language where each affix represents one unit of meaning rather than have the root of the word change. This concept is not easy to understand, or at least not until you get used to it.

Several aspects of Japanese grammar may be surprising to English speakers who are learning Japanese. For example, there is no distinction between singular or plural in Japanese. Moreover, even though Japanese grammar does not assign gender to words, Japanese vocabulary can vary according to whether a man or a woman is speaking.
Word order in Japanese may also pose some difficulties for students learning Japanese. Japanese verbs usually come at the end of the sentence, instead of near the beginning as in English. Since there are no relative pronouns, sentences tend to be long and complicated.
Japanese particles may be difficult, too. All the words in a Japanese sentence are connected by these tiny word fragments, which define the grammar of preceding words. And although learning a plain, spoken style may not frustrate you, as you advance in the Japanese language, you will find expressions of politeness-- honorific and humble forms-- to be somewhat mind-boggling, to say the least.
Japanese pronunciation is dramatically different than English pronunciation. Since all Japanese words end in vowels, English speakers learning Japanese may have to spend quite a long time practicing them to get the hang of the rhythm. At first, the tongue tends to tie itself in knots!
Learning written Japanese is not easy.

グアテマラからよろしく




先生とクラスメートは、おはようございます。
日曜日はせんきよかんそくしました。
とてもいいですたよ。
今は、時間はあります。観光業します。おみやげおいろいろかいます。ところはかわいとゆうめいとみます。
今は、グアテマラでとてもさむいですよ。
来週は、私はかえります。

2007年11月5日月曜日

Saved the job

I would have saved my Job.

のだめになれるように



小学校三年生から高校三年生までピアノを弾きました。この九年間の中に、嬉しい時と苦しい時もありました。最初はとても楽しんだけど、ピアノ先生のせいで、だんだん嫌いになってしまいました。その先生はとても厳しくて、あまり優しくありませんでした。彼女は毎日少なくとも一時間に練習しなければならないと言ってくれました。実は、私はピアノが好きだが、先生の選んだ曲は全然興味がなかったです。だから、やる気がなくて、あまり練習しなかっくて、授業の時、私にしかられました。時々、すごく怒ったとき、私の手を打たれました。

エミリーちゃんはとても可哀想でした。

そして、先生の学費は超高くて、授業の時、私は弾きながら、彼女は外で家事をしていました。その上、先生は弾いた時、いつも引き間違いました。もちろん私より間違いが少ないけど、よくない先生じゃないでしょうか。

でも、エミリーちゃんはとても単純な子供でした。

先生の悪さを両親に全然相談しませんでした。学費が高くても、続きました。両親の一生懸命稼いだお金をむだに使いました。

エミリーちゃんは馬鹿です。

だから、もし今のエミリーは十二歳(その時からピアノを嫌いになりました)のエミリーちゃんと出会ったら、「あなたのピアノの先生はよくない」と言います。「他の先生を探した方がいいと思います。両親のお金を無駄に使いないで下さい」と言うつもりです。

その後、エミリーちゃんは悪い先生の授業をやめて、楽しい先生を見つけます。また楽しんで弾いて、とても上手になるかもしれません。のだめカンタービレというドラマの中ののだめちゃんになれようです。きれいな曲を弾けます。その後、かっこいい千秋先輩のような人と出会えます!やった!

2007年11月1日木曜日

If I could change a decision I made.....

One decision that I made that I would change is the major of my undergraduate degree, I would have kept my initial choice to become a mechanical engineer.

アイ・(ハート)・しっかり巻き


タイムスリップしましょう。。。

90年代に戻ろう。。。

12歳のアンディくんを見て。。。ちょっとダサいよね。。。かわいそう。。。何か変だろう。。。何だろう。。。あー、わかった!タイト・ロールしていない!だっせー!

こちらは、1992年の中学校の事実だ。かっこいい男子はズボンをタイト・ロールしてる。ださい男子、してない。アンディ君は、もちろん、してない。タイト・ロール、しらない?あなたもださいだろう。写真よく見てね。

アンジェラ・バンカ。ちょおーかわい子ちゃん。

明らかに、アンジェラはタイト・ロールする男子としかしゃべていない。

明らかに、アンディ君はアンジェラのことが好きだ。

明らかに、アンディ君はタイト・ロールしたほうかいい。でしょう?

非常にバッド・デシションでございます。

友達のアドバイスによって、魅力的になるようにアンディ君はタイト・ロールした。

水から出た魚のように、アンディ君が学校に移動してた。

伝説病が広まるように、アンディ君に対するいやみが拡大していった。

イット・ワズ・ヘル。

みんなはなぜかださい人はかっこいい人のトレンドを模倣したかったことは誰もわからなかった。

アンディ君は死ぬほど恥ずかしかった。

その上に、一番悪いのは自尊心がなくなってしまった。

片思いは苦しいこと~



大学の時、とてもかっこい男の人に出会いました。彼は元ルームメートから紹介されて、同じ大学で勉強していました。出会った時、この人はとても優しいと思っていました。いつも私達の寮に来て、何でも手伝ってくれました。最初、彼は友達だけを見えました。でもどんどん恋をしてしまいました!彼の優しさに魅力を感じていました。残念なことはこれが片思いでした。もちろん、彼は私の気持ちが全然分かりませんでした。そして、私は恥ずかしすぎて、彼を学校か道で見たとき、無視しました!!!恥ずかしいエミリーは、いわば馬鹿です。好きな人にいたっては、恥ずかしくて何も言えないです。だからいつも喋るチャンスをミスして、後悔しました!その上、たくさんの女の人も彼のことが好きそうでした。やっぱり、みなは彼の性格に魅力を感じていました。ここ五年間に会わなかったです。時々友達から彼のことを聞きましたけど、その以外、何も知りません。もし大学のエミリーに戻れたら、絶対彼と喋るチャンスを大事します。告白するかどうか分からなくても、後悔しません。

。。。だけど。。。もしもう一度考えたら、この経験とほかの後悔したことはそんなに悪くないと思っています。なぜなら、人生はたくさん決定チャンスがあります。道は自分で選んで、結果を受け入ります。違う道を選んだら、後悔しても仕方がないじゃないですか。すべてのものには理由があります。もし本当に彼と付き合ったら、多分今のエミリーは全く違うでしょう。または、ニューヨークに引越しなくて、面白い友達に会えません。だから、私にとって、遺憾がありません。毎日新しいことを学べます。毎日新しい道を選べます。